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developer_RYO’s blog

スマホアプリやPCゲーム、音楽やイラストを自由気ままに作っている人の技術ログです

音符のデータを格納するクラスを作った

こんばんは。


昨日は、音符データを格納する構造体を作成しましたが、結局
後から関数とか新しい変数とか加えそう、という理由でクラスにして、再度作成し直しました。

ネット上では、バイト数とかの容量が小さく、かつ大量に作る場合
構造体の方がいい場合があるという書き込みが幾つかあったけど、
手戻りが走ったときのリスクが大きいのではないか、と思いクラスにしました。


ClassNote.cs

//音符のデータをクラスにする。
public class Note
{
	//曲が開始してから、いつ入力したら正なのかのタイミングデータ
	private float timingData;
	//何小節目か
	private byte barNumber;
	//音符の属性
	private byte type;
	
	//データのセットはインスタンス化する時に行う。
	Note(float noteTiming,byte noteBarNumber,byte noteType)
	{
		this.timingData = noteTiming;
		this.barNumber = noteBarNumber;
		this.type = noteType;
	}
}